韓国の「インスタント麺の提供法」、日本とはだいぶスタイルが違う件 「わざわざそこで食べる!?」と思っちゃいそうな“異文化” 読み込み中... 棚ごとで辛さが分かれているのが嬉しい(布留川 司撮影)。 「ラーメン・ライブラリー」は韓国のコンビニチェーン「CU」の弘大想像店にある(布留川 司撮影)。 「ラーメン・ライブラリー」の看板。外国人の利用者も多い(布留川 司撮影)。 「ラーメン・コンビニ」の店内。(布留川 司撮影)。 袋麺を自動で調理してくれるラーメン自動調理機(布留川 司撮影)。 無料のトッピング&付け合わせ(布留川 司撮影)。 ラーメン自動調理機で調理しているところ。ボタンを押せば適量のお湯が出てきて、全自動で加熱調理してくれる(布留川 司撮影)。 「ラーメン・コンビニ」の棚。一番下にはビーガン向けのインスタント麺が並ぶ(布留川 司撮影)。 「ラーメン・コンビニ」のセルフレジ端末。名前は韓国語だが、辛さだけは英語表記なのがありがたい。ここでも一番辛いレベルは「ヘル(地獄)」と表記されている(布留川 司撮影)。 「ラーメン・ライブラリー」で売られているトッピングのもやし(布留川 司撮影)。 「ラーメン・ライブラリー」のイートインコーナー(布留川 司撮影)。 「ラーメン・ライブラリー」の棚にギッシリと並んだ袋麺(布留川 司撮影)。 無人店舗「ラーメン・コンビニ」(布留川 司撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 夏だけホテルもレンタカーも「べらぼうに高い!」 季節で極端に違う「変動が大きすぎる都市」そのワケとは? 逆に“穴場”を狙うなら? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「1時間以上カーブなし!?」アリゾナ荒野の110kmド直線を走って実感、アメリカ人が“楽チン装置”を多用する理由 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む