「棚上げ」解消? 半ば放置されていた米海軍の“次世代機”ついにその姿が明らかに!? 読み込み中... 拡大画像 ノースロップ・グラマンが発表したF/A-XXのイメージ。エアインテーク(空気取り入れ口)のようなものの配置で、従来のような機体下部ではなく、機体上部の「肩」にあたる位置に設置されている点が特徴的(画像:ノースロップ・グラマン) 拡大画像 ボーイングが発表したF/A-XXのイメージの最新バージョン(画像:ボーイング) 拡大画像 ボーイングが発表したF/A-XXのイメージ(画像:ボーイング) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 この画像の記事を読む