“韓流対空ミサイル”が初撃墜達成!? 湾岸地域で実戦デビュー 実はロシアの技術が使われているのはなぜ? 読み込み中... 拡大画像 韓国国内の演習場で発射されるM-SAM ブロックII。ミサイル本体がロケットモーター未点火の状態で上方に打ち出されるのが分かる(韓国国防省) 拡大画像 韓国国内の演習場で発射されるM-SAM ブロックIIのミサイル(韓国国防省) 拡大画像 M-SAMの模型。レーダー車両のレーダーの形状が異なり、現在開発中のブロックIIIのものと思われる(布留川 司撮影) 拡大画像 M-SAM ブロックIIの車両群のイメージ画像(韓国防衛開発庁) 拡大画像 M-SAM ブロックIIのミサイル発射機車両(布留川 司撮影) 拡大画像 ミサイルが収納された筒状の発射管。1車両あたり8つの発射管が搭載されている(布留川 司撮影) 拡大画像 M-SAM ブロックIIのレーダー搭載車両(布留川 司撮影) 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE ロシア爆撃機など41機に損害与えた「クモの巣作戦」から1年“まさかの攻撃方法”を実現した映像をウクライナ大統領が改めて公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! まるでSF兵器! 「十字架ドローン」が護衛艦に“垂直着艦” 海自の新兵器「V-BAT」の実習映像が公開 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む