“韓流対空ミサイル”が初撃墜達成!? 湾岸地域で実戦デビュー 実はロシアの技術が使われているのはなぜ? 読み込み中... 拡大画像 韓国国内の演習場で発射されるM-SAM ブロックII。ミサイル本体がロケットモーター未点火の状態で上方に打ち出されるのが分かる(韓国国防省) 拡大画像 韓国国内の演習場で発射されるM-SAM ブロックIIのミサイル(韓国国防省) 拡大画像 M-SAMの模型。レーダー車両のレーダーの形状が異なり、現在開発中のブロックIIIのものと思われる(布留川 司撮影) 拡大画像 M-SAM ブロックIIの車両群のイメージ画像(韓国防衛開発庁) 拡大画像 M-SAM ブロックIIのミサイル発射機車両(布留川 司撮影) 拡大画像 ミサイルが収納された筒状の発射管。1車両あたり8つの発射管が搭載されている(布留川 司撮影) 拡大画像 M-SAM ブロックIIのレーダー搭載車両(布留川 司撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 海保 千歳に“半世紀ぶり”のヘリ配備へ! 愛称を一般公募 機体はスバルとベルが共同開発したロングセラー機 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 命令は「大統領を拉致せよ!」米軍が見せた驚愕の特殊作戦その全貌 あらゆる航空機を駆使して1日で3500kmを移送 オスプレイとは違う!? 米陸軍の次世代機「シャイアン」製造工数を“90%削減”した主翼が完成 この画像の記事を読む