弱点ついに克服!? 新型ミサイル戦車は「情報で撃つ兵器」に 背景にある戦い方の変化 読み込み中... 拡大画像 ソ連が試作したミサイル戦車オブイェークト775。極端に低い車高が特徴。予想通り失敗した(月刊PANZER編集部撮影) 拡大画像 ソ連が少数実戦配備したミサイル戦車IT-1。砲身はなく、ミサイルは砲塔上部のランチャーに一発ずつ自動的に装填された(月刊PANZER編集部撮影) 砲弾とミサイルが発射できる両用砲を備えたアメリカのM551シェリダン。両用砲は取り扱いが面倒で信頼性も悪く不評だった(画像:アメリカ陸軍) 「スパイク」非視界射撃(NLOS)ミサイルを搭載したイスラエルのペレス。砲身はダミーで砲塔上のランチャーから発射する(画像:イスラエル国防省) 拡大画像 アケロン120のイメージ。戦車砲の砲身から発射される。頭部には電子光学シーカー、後尾には折り畳み式フィンが描かれている(画像:MBDA) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY トラック世界大手が「軍需企業化」を加速? ダイムラーが新ブランド発表 背景にウクライナ戦争 ベンツがガチガチの軍用車に? 半年で5万件超え! ウクライナ政府が明かした「地上無人ロボット」の凄まじい最前線事情とは この画像の記事を読む