「なんてことを…」SNSも住民も騒然! 築100年の名駅舎「ド派手色に塗り直し事件」実は過去にも炎上!? 仕掛け人の思い 読み込み中... リニューアル前のパステルカラーの滝宮駅舎。2011年(坪内政美撮影)。 リニューアル前のパステルカラーの滝宮駅舎。2011年(坪内政美撮影)。 正面玄関に掲げられた「幸せの黄色い駅舎」の看板。新たな観光のランドマークとなるか(坪内政美撮影)。 青空に映える黄色の駅舎。当初は郵便ポストも黄色にする計画だった(坪内政美撮影)。 5月1日お披露目式であいさつする綾歌郡ライオンズクラブ会長の村山好治さん(坪内政美撮影)。 5月1日お披露目式でのテープカット。ことでんからは藤本重信鉄道本部長(左)が駆け付けた(坪内政美撮影)。 関係者での記念撮影。ちょうど築100年を迎えた滝宮駅の新しい門出(坪内政美撮影)。 青空に映える黄色の駅舎。当初は郵便ポストも黄色にする計画だった(坪内政美撮影)。 屋根部分と駅舎部分とは黄色でも塗り分けがされている(坪内政美撮影)。 かつては休日などに日章旗が掲げられていた。玄関先にあるその名残(坪内政美撮影)。 同時に駅トイレの雨漏り対策や塗装も施された(坪内政美撮影)。 留置線の終端にある車止めも安全対策の一環で黄色に塗られた(坪内政美撮影)。 5月中に1番線ホームの柱も黄色に塗られる予定。だんだん滝宮駅は黄色一色に……(坪内政美撮影)。 琴平線の路線色も「黄色」だが、並ぶと駅舎とのやわらかい色使いの違いが判る(坪内政美撮影)。 「青空に映えるいい駅舎になりました」と胸を張る綾歌郡ライオンズクラブ会長の村山好治さん(坪内政美撮影)。 室内は以前のままとした。無人化は2023年に隣の綾川駅有人化に伴い実施された(坪内政美撮影)。 室内に展示されている近代化産業遺産登録の説明板(坪内政美撮影)。 1926年に琴平電鉄の滝宮駅として開業した当時の写真。今年12月で満100年を迎える駅舎だ(高松琴平電気鉄道提供)。 2014年に駅スタンプを筆者が寄贈したことがある。現在は無人化により撤去され、高松市内にあるコトコトの部屋・坪内郷土鉄道資料館で展示(坪内政美撮影)。 2014年に筆者が寄贈した駅スタンプのデザインにも駅舎を描いている(坪内政美撮影)。 滝宮駅リニューアル工事の様子。4月中旬撮影(坪内政美撮影)。 単色の駅で有名なのが、鳥取県・智頭急行線の恋山形駅のピンク駅。今では観光客が絶えない(坪内政美撮影)。 滝宮駅リニューアル工事の様子。4月中旬撮影(坪内政美撮影)。 「しあわせの黄色い駅舎」も村山さんの手作り看板(坪内政美撮影)。 「この一輪挿しも寄贈しました。駅には花があると雰囲気変わります」と村山さん(坪内政美撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 東急の「短すぎるホーム」解消へ 改札も踏切も線路も全部工事 限られた空間をどう変える? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 上野東京ライン「川口停車」へ本格始動! JR東日本が新たなホームの基本設計に着手 “駅全体”を大改良 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む