西武秩父駅がリニューアル 地元の提灯、杉を使用 四季ごとののれんも(画像16枚) 読み込み中... リニューアルされた西武秩父駅の駅舎外観(画像:西武鉄道)。 リニューアルされた西武秩父駅の駅舎外観(画像:西武鉄道)。 リニューアルされた西武秩父駅の改札外コンコース(画像:西武鉄道)。 秩父産の杉材を使用した案内カウンター(画像:西武鉄道)。 リニューアルされた西武秩父駅の改札内コンコース(画像:西武鉄道)。 リニューアルされた西武秩父駅の特急用改札口(画像:西武鉄道)。 リニューアルされた西武秩父駅の特急用ホーム(画像:西武鉄道)。 リニューアルされた西武秩父駅の跨線橋(画像:西武鉄道)。 秩父の象徴、武甲山がよく見えるよう、跨線橋の窓が大きくされた(画像:西武鉄道)。 リニューアルにあわせて新しくデザインされた「秩父の紋」(画像:西武鉄道)。 「秩父の紋」の展開例(画像:西武鉄道)。 四季ごとに変わるのれんや行燈型照明。春は芝桜、夏は武甲山と山々の緑、秋は山々の紅葉、冬は三十槌のつらら、夜祭は秩父夜祭の花火をイメージ(画像:西武鉄道)。 四季ごとに変わるのれんや行燈型照明。春は芝桜、夏は武甲山と山々の緑、秋は山々の紅葉、冬は三十槌のつらら、夜祭は秩父夜祭の花火をイメージ(画像:西武鉄道)。 西武秩父駅2・3番ホームから見た駅舎と跨線橋(画像:西武鉄道)。 リニューアル前の西武秩父駅(2016年4月、太田幸宏撮影)。 秩父夜祭で使用する提灯も手掛ける「浅賀ちょうちん店」の提灯が、改札上部にさげられた(画像:西武鉄道)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 世界初の「黄色いブロック」は岡山の交差点! 日本人発明家が私財を投じた“友情の凸凹” 普及まで20年もかかった驚きの誕生秘話とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 日比谷線の「始発駅」が2030年代に大変貌へ “駅前まるごと再開発計画”が具体化 高さ約160mの超高層ビル この画像の記事を読む