新京成最古参の電車が茶帯の旧「標準色」に 3日のイベントで初披露 読み込み中... 塗装3種類の8000形電車が勢ぞろい。右がリバイバル塗装の8512編成(画像:新京成電鉄)。 帯がえんじ色4本塗装だったころの8512編成(2007年3月、恵 知仁撮影)。 リバイバル塗装に変更された新京成電鉄の8512編成(画像:新京成電鉄)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「Hマークも変えます!」 ホンダの「新戦略」とは? “スポーツモデル”と"ゴツいモデル”の2系統に お値段「2億円のベンツ」が走った! 90年前の“巨大はしご車”が奇跡の復活 10年かけた「執念のレストア」で名古屋に再び咆哮 宇都宮線の「新駅」実現なるか? “新たな玄関口”を目指し検討へ まちづくりの方向性が示される 「京都最古の駅」が大化け!? 駅前で建設が進む「府内最高層のタワマン」概要が明らかに この画像の記事を読む