相鉄、都心直通用の新型車両を12月導入 鏡やブラインド復活、座面の高い優先席も(画像10枚) 読み込み中... 新型20000系電車の外観前面イメージ(画像:相模鉄道)。 新型20000系電車の外観側面イメージ(画像:相模鉄道)。 製造中の20000系電車(画像:相模鉄道)。 製造中の20000系電車(画像:相模鉄道)。 相模鉄道の車内に取り付けられている鏡(2015年10月、恵 知仁撮影)。 建設中の「相鉄・JR直通線」と「相鉄・東急直通線」の位置(画像:相模鉄道)。 「ヨコハマネイビーブルー」をまとった新型20000系電車のイメージ(画像:相模鉄道)。 ガラスを多用した車内のイメージ。つり革は9000系リニューアル車と同じく、握りやすさを考慮した独自デザインのものが採用される(画像:相模鉄道)。 「ユニバーサルデザインシート」のイメージ。荷棚はないが、荷物は座席下部に収納できる(画像:相模鉄道)。 夜間のイメージ。LED照明は暖色系に変わる(画像:相模鉄道)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin JR・大手私鉄など30社集結! 就活生向け「鉄道業界探求フェア」開催へ なぜか模型メーカーまで!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む