山手線の新型車両E235系、「後ろ姿」に注目! 毎月変化

花は1月のツバキから12月のシクラメンまで12種類。各デザインはそれぞれ3秒周期でパターンが変化する(画像:JR東日本)。
山手線のE235系。後端の行先表示器にアジサイのイラストが表示されている(2017年6月、恵 知仁撮影)。

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コメント

9件のコメント

  1. つまり、江ノ電一部車輌の行先表示幕の真似か。

  2. 特に要らないな。

  3. 乗客との対話?意味が分からん

  4. ディスプレイに可能だからってわざわざ注目しない表示出さなくても。
    列車の種別と終点だけ表示してくれれば十分。

  5. たいした額ではないのかもしれないが、こんなもんに金かけてんじゃねーよ

  6. 電車はバスみたいに最終便の標しあるのかな?

  7. いいね、細かい演出まで抜かりがないね
    データさえ作ってしまえば後は手間もコストも掛からないだろう
    色々と可能性の広がりそうな演出だ

  8. 対話の前に遅延を何とかしろ

  9. そもそもドアが開いたら何線か分からないんだが。こんなことに金かけるくらいならフルラッピングにした方が路線識別が容易になる。