「トレインビュー」マンションは狙い目? 鉄道ファン以外にもあるメリットとは

「ANESIA東京尾久」のイメージ(画像:トヨタホーム)。
JR上野東京ライン(宇都宮線、高崎線)の尾久駅。写真右奥が尾久車両センター(2017年6月、乗りものニュース編集部撮影)。
「トレインビュー」の売り文句に偽りなしの、「ANESIA東京尾久」の位置(国土地理院の地図を加工)。

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4件のコメント

  1. すぐ近くのトップルーム3fに住んでました。夜は終電以降静かで、その点道路沿いよりよかったですが、当時ブルトレの電源車がうるさかったです。今は、騒音は、少ないかもしれませんが、電車を見る楽しみは少なくなりましたね。あと、そこは、高層階でないと余り見渡せませんよ。

  2. 線路沿いは防音性能が高くないと熟睡できない
    終電後も工事用車両とかが走るから

  3. 昔埼玉県JR某線田舎駅の駅前のマンションに住んでいました。
    駅近で便利で確かにトレインビューは楽しめましたが、四六時中音がうるさい。
    幹線なので夜中でも貨物列車がバシバシ通って睡眠に影響が。
    玄関の真ん前に出発信号機があってレールの継ぎ目があり自治会でJRにロングレール化の要望を出したのですが
    絶縁の関係上ロングレール化が出来ないとの事で結局出て行くことに決めました。

  4. 某ホテルの新大阪店が東海道本線の線路っぷち。
    Web見ていて終電までは気にならなかったが、始発電車?の走行音で叩き起こされた。
    京都に行くために早く起きたかったので結果オーライだが、日常となると…
    だから、トレインビューという謳い文句には、注意してしまう。

    結果オーライと思えるのは、早朝の新大阪駅でスーパーレールカーゴが見られた\(^o^)/
    望外のオマケだった。