1634駅23万円の「JR東日本30周年記念入場券」、7月21日に購入受付開始

「JR東日本30周年記念入場券」バインダーのイメージ(画像:JR東日本)。
「JR東日本30周年記念入場券」のイメージ。実際は、きっぷはバインダーにセットされていない状態で送付される(画像:JR東日本)。

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3件のコメント

  1. おそらくこの中のいくつかの駅は災害などで有効期限内に入場すらできない駅もあるはず。最悪、次の20年の間に消えている駅もあるかもしれない。あるいは逆に国鉄時代を知らない駅すらある。そういう意味では貴重なものではある。しかし、実際に入場券として使う勇気のある人はいるのだろうか。

    • 逆に全線全駅で入場するのも一つの遊びかも。
      入場したからといって乗車券は回収されるわけではないですし。

      単なる使用済乗車券は紙くずと見るか
      それも味のうちと見るか

  2. バインダーも窓口で切符を買った当時の係りが硬い切符を抜き取るあれを再現してほしかったな、ダメか?