渋滞車内でエコノミークラス症候群? 夏のロングドライブ、注意したい脱水とその対策

NEXCO3社や道路各社による、2017年お盆期間に全国で10km以上の渋滞が予測される回数。NEXCO東日本はピークを避けた高速道路利用を呼び掛けている(画像:NEXCO東日本)。
夏場のロングドライブ、車内の「乾燥」が思わぬ健康被害を呼ぶことも。写真はイメージ(画像:photolibrary)。

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3件のコメント

  1. 自分はこの類の体の変調が恐いから遠出する時は夜中に出て一般道を走行しますが、それでも都心から京都くらいなら中部圏内のバイパスが充実してるので道の駅などの休憩を含んでも9時間程度で着きます、何かと渋滞すると逃げ道の無い高速道路は他でも回避しにくい事が多々ありますからね

  2. 同じ姿勢って危ないのね、こちらは適度に動く、座禅は動いたら叩かれるし?ドライブスルー利用者で道路まで車が溢れると?喰らう食いもんくらい車から降りて喰らえ!と個人の感想だが、歩かないことが歩けない事態になったり命まで削がれるとは恐い恐いー

  3. 自動運転が実現すれば、5分10分程度なら運転席を離れて車内で体を動かすくらいは出来るようになるのでしょうね。やろうと思えば今でもPAで一時停車して同じことが出来るのでしょうが、それをやらないドライバーも多いでしょうし。