ライダーには辛い? 真夏の首都高「山手トンネル」、温度を下げる対策とは?

首都高C2中央環状線のうち、湾岸線に接続する大井JCTと、5号池袋線に接続する熊野町JCTまでの区間が山手トンネル(画像:首都高速道路)。
首都高の山手トンネル内部。上部には消化用の水噴霧装置以外に、霧を発生させる装置もある(画像:首都高速道路)。
山手トンネル内の上部に設置されたミスト噴霧設備のイメージ(画像:首都高速道路)。

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コメント

5件のコメント

  1. 自動車というものは基本的に言って石油を燃やしているわけで、、、、、、、

  2. 換気劣悪、風も弱い、エンジンの排気と排熱はたまる一方。ミストは気休めよりましか、湿度を高めるしかないし。むしろ秒速0.5メートル程度でもよいから常時風を流した方が良い気もする。って、熱中症原因の事故って起きてるのでは。

  3. どうしてもこのルートを通らないといけないのだろうか。。。

    • ですよね。
      むしろ、バイク用にトンネル内の気温を告知するようにした方が、費用的にどうなんだろう。

  4. バイクにミストならまだいいですよ バイクが走る有料道路で植木に薬剤散布してかぶりましたよ(一車線で回避不可)
    料金所で文句言ったけど何それという対応されましたね
    一ツ葉道路許すまじ