乗鞍岳、「山頂」より高い「標高2716m」とは? 「日本一高い」バス停がふたつのワケ 読み込み中... 長野県側は乗鞍エコーライン、岐阜県側は乗鞍スカイラインを経由し運行。「標高2716m」バス停は乗鞍エコーライン上に位置する(国土地理院の地図を加工)。 「標高2716m」バス停。記念撮影に便宜を図り、日付が表示されている(画像:アルピコ交通)。 「乗鞍山頂(畳平)」バス停がある鶴ヶ池駐車場周辺の遠景(画像:アルピコ交通)。 標高2702m地点にある「乗鞍山頂(畳平)」バス停も、「標高2716m」と同じようなデザイン(画像:アルピコ交通)。 「標高2716m」付近から望むご来光(画像:アルピコ交通)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES JR四国が導入している「共同経営」、原点は80年前の香川に? 日本初の“先進的”な運賃制度とは 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! いすゞも約20年ぶりデザイン刷新! 大型観光バス新型「ガーラ」ついに発売 “2階だけ仕様”も復活 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む 【バス】車両やシートも多彩な路線バスや観光バス その乗り方、楽しみ方