鉄道駅にバス運賃箱のナゼ JR東海、豊橋駅の混雑解消なるか?

飯田線は愛知、静岡、長野3県をまたぎ豊橋駅と辰野駅を結ぶ。無人駅も多い(国土地理院の地図を加工)。
豊橋駅に停車する飯田線の313系電車3000番台。一部列車でワンマン運転が行われている(2014年8月9日、恵 知仁撮影)。
豊橋駅に導入された整理券読み取り機能付き運賃箱(画像:レシップ)。
豊橋駅に導入された整理券読み取り機能付き運賃箱(画像:レシップ)。
豊橋駅に導入された整理券読み取り機能付き運賃箱(画像:レシップ)。

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コメント

4件のコメント

  1. 無人駅が多いから運賃箱を設置したのだと思う。
    幾らICカードが普及しても運賃箱がなければ飯田線利用で払う人が、いないからだと言える。

  2. この運賃箱、どっかで観たなと思ったら、地元(浜松)のバスの新型運賃箱(遠鉄バス)と同じタイプだったな
    意外と読み取り速度が速いけど、出来れば「自動釣り銭式」にして欲しかったな

  3. 広島電鉄の市内電車についてる運賃箱に似てる。

    同じやつなのかな?

  4. これは類似のケース(加古川駅や姫路駅など)でも導入価値がありそう。
    窓口が滞って乗り換えの列車に間に合わなかった、なんてことも。
    自動精算機よりも安価だろうから便利かも。