隣の駅までわずか200m! 「日本一短い駅間」なぜ生まれた? 国道も関係

松浦鉄道は中佐世保~佐世保中央間で、国道35号と四ヶ町商店街をまたぐ(国土地理院の地図を加工)。
佐世保中央駅のホーム(2017年10月、恵 知仁撮影)。
佐世保中央駅。商店街に面したビルの裏手にある。
中佐世保駅。階段を上がったところがホーム。
四ヶ町商店街。奥の路地をゆくと佐世保中央駅がある。

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コメント

6件のコメント

  1. 東急池上線の五反田-大崎広小路もたいがいだなw
    元々の終点が大崎広小路で、その後山手線へのアクセスが認められて五反田に延長したと聞いたが。

  2. 京急の新馬場駅は北馬場駅と南馬場駅の駅間そのものを一つにまとめた、と聞いたが。

  3. これは、15両編成対応のホームを作ったら癒合してしまう距離だな

  4. 日本一長い商店街は大阪の天神橋筋商店街ではないでしょうか。
    天神橋一丁目から天神橋六丁目まで南北2.6 kmあります。

    • 正確には「日本一長いアーケードの直線距離」で1位ですね。ちなみにアーケードの総延長だと香川の高松中央商店街が2.7kmで1位になります。

  5. 日本一短いのに、隣の駅が見えないというのも有名な話。