首都高の「いたくま」はなぜ混むのか 板橋JCT~熊野町JCT間、「渋滞名所」まもなく返上?

2016年に実施された板橋JCTのC2内回り合流部における車線運用変更の概要(画像:首都高速道路)。
C2中央環状線内回り、板橋JCTの手前。板橋JCTの先に位置する熊野町JCTの分岐もセットで案内板に表示される(2017年3月、乗りものニュース編集部撮影)。
板橋JCT~熊野町JCT間は5号池袋線とC2中央環状線の重複区間となっている(画像:首都高速道路)。
4車線化による整備効果(画像:首都高速道路)。
4車線化事業における「サンドイッチ工法」の概要(画像:首都高速道路)。
板橋JCT~熊野町JCT間上り線(2017年3月、乗りものニュース編集部撮影)。

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コメント

2件のコメント

  1. 期待しています。
    とはいえ、浜崎橋の羽田線とレインボーブリッジからの合流のところをイメージして工事していると思うけど、平面交差はなくならないし、交通量はあれだけ増えてしまったから、多少緩和される程度では?と思います。
    外環ができると変わってくるのかしら?

  2. 平面交差を解消しない限り渋滞はなくならない。
    5号池袋線・中央環状線をそれぞれ継続利用するのに車線変更をさせる構造にしたのか理解できない。