高速SA/PAは「集約型」へ? 上下線で施設共有、そのメリット、デメリット

伊勢湾道の刈谷PA。上下線それぞれの施設があるが、いずれも本線の北側に位置し、そのあいだに高速道からも一般道からも利用可能な遊園地がある(国土地理院の空中写真)。
3月18日にオープンする新名神高速 宝塚北SAのイメージ。上下線集約型のSAとなっている(画像:NEXCO西日本)。
上下線集約型の道央道 八雲PAからは噴火湾を望める(画像:NEXCO東日本)。

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