高速SA/PAは「集約型」へ? 上下線で施設共有、そのメリット、デメリット 読み込み中... 伊勢湾道の刈谷PA。上下線それぞれの施設があるが、いずれも本線の北側に位置し、そのあいだに高速道からも一般道からも利用可能な遊園地がある(国土地理院の空中写真)。 3月18日にオープンする新名神高速 宝塚北SAのイメージ。上下線集約型のSAとなっている(画像:NEXCO西日本)。 上下線集約型の道央道 八雲PAからは噴火湾を望める(画像:NEXCO東日本)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 総延長288キロ「対面通行だらけな高速道路の4車線化」が加速! 完成すれば“鉄道に打撃”か 現地で見た進捗 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 仙台が変わる!?「市街ナナメ横断ルート」ついに9月完成へ 新たな橋の開通で“高速から駅東まで一直線”が実現! 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む