意外? 日本一短い鉄道は「和歌山県」だった 南海和歌山港線の不思議 読み込み中... 和歌山市駅の駅名標と案内板。和歌山県ではなく南海の路線として和歌山港線の乗り換え駅であることが案内されている(2006年12月、草町義和撮影)。 かつて「日本一短い鉄道事業者」だった和歌山県の紀州鉄道(2012年1月、恵 知仁撮影)。 南海和歌山港線の和歌山港駅で発車を待つ特急「サザン」。和歌山港線は一部を除いて和歌山県が線路施設を保有している(2006年12月、草町義和撮影)。 和歌山港線は和歌山県が保有している区間も含めて南海の路線の一部になっているため、今も芝山鉄道が「日本一短い鉄道事業者」といわれることがほとんどだ(2002年11月、草町義和撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 JR東日本「大幅値上げ」後の運賃どうなる? 東海道線のライバル「京急・東急・小田急」と比較 その差は“圧倒的”に!? スマホが空中でピッ!「タッチレス改札」東京メトロが駅で実証スタート 既存の改札機に機能後付け いよいよ現実に! 全国唯一「冷房車がない地下鉄」解消なるか 近年の猛暑で夏はサウナ状態!? ついに冷房搭載を検討へ 電気機関車「金太郎」約30年越し“大改造”のワケ 「日本海に迂回して貨物を止めるな」だけじゃない狙い JR貨物に聞いた この画像の記事を読む