トヨタ新型CVTどう画期的? 燃費改善の数字よりも注目すべき「最初のギア」の発想 読み込み中... 新型CVTは発進用ギアを備えることで、ベルト効率を悪化させることなく変速比の幅を15%拡大している(画像:トヨタ)。 トヨタの新型2リッターエンジン「ダイナミック・フォース・エンジン」(画像:トヨタ)。 新型CVTのカットモデル。無段変速なのに発進用ギアを備える(2018年2月26日、鈴木ケンイチ撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「リアワイパー」不要論が再燃?「カッコ悪い」「ないと不安」まるでクルマ版“きのこたけのこ戦争”状態に 価格は300万円超 スズキも「トヨタ&ダイハツと“合作”の軽バン」発売! 電気だけで走る「エブリイ」航続距離は…? なぜスズキだけが「トヨタ以外で一人勝ち」? アメリカ・中国から“撤退”でも強いワケ 成功した「大きな賭け」 ハスラーいいよね~←「え、どっちの!?」 クルマとバイク「同姓同名車」たち メーカーの意図は? この画像の記事を読む