クルマとは違う鉄道「中古車」事情 廃車タイミングや改造など事情あれこれ 読み込み中... 一畑電車が購入した京王の旧5000系電車(左右)。そのうち2編成(左)は観光用に大改造した結果、まるで別の車種のようにスタイルが変わった(児山 計撮影)。 川越駅で並ぶりんかい線70-000形(左)とJR東日本209系3100番台(右)。他社からJRへの中古車譲渡は珍しいケース(児山 計撮影)。 鉄道の中古車は譲渡先のシステムに合わせた改造が行われる。写真は西武鉄道から伊豆箱根鉄道に譲渡される101系電車。編成の短縮や塗装の変更が行われる(児山 計撮影)。 東急8000系が廃車されるまでの間、つなぎでJR東日本から113・115系を購入した伊豆急行。113・115系の使用期間は8年と短かった(児山 計撮影)。 大手私鉄が中古車を購入した例。南海電鉄は泉北高速鉄道の3000系を購入。泉北の余剰車両を有効活用している(児山 計撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「富士山がいちばんよく見える」鉄道はどこだ!? “近いのに”あまり見えない路線も 中央線からでも見える? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「鉄道×プロ野球」令和は「eスポーツ」に!? 首都圏と関西の私鉄4社がアライアンス設立 東西対抗の大会やります! 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む