二重橋前駅に副駅名「丸の内」追加 案内類を一斉変更、深夜作業に密着!(写真28枚) 読み込み中... 改札前にある柱の駅名表示を変更(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 改札前にある柱の駅名表示を変更(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 きっぷ売り場の全線路線図も更新。ダイヤ改正にともない水天宮前駅と人形町駅、新富町駅と築地駅が乗り換え駅に指定された(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 きっぷ売り場の全線路線図も更新。ダイヤ改正にともない水天宮前駅と人形町駅、新富町駅と築地駅が乗り換え駅に指定された(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 きっぷ売り場の全線路線図も更新。ダイヤ改正にともない水天宮前駅と人形町駅、新富町駅と築地駅が乗り換え駅に指定された(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 副駅名〈丸の内〉導入にともない案内類の変更が行われた二重橋前駅(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 副駅名〈丸の内〉導入にともない案内類の変更が行われた二重橋前駅(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 副駅名〈丸の内〉導入にともない案内類の変更が行われた二重橋前駅(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 副駅名〈丸の内〉導入にともない案内類の変更が行われた二重橋前駅(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 副駅名〈丸の内〉導入にともない案内類の変更が行われた二重橋前駅(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 副駅名〈丸の内〉導入にともない案内類の変更が行われた二重橋前駅(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 副駅名〈丸の内〉導入にともない案内類の変更が行われた二重橋前駅(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 千代田線から小田急線への直通運転区間が本厚木から伊勢原まで延びた(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 駅リニューアル工事にともない壁などが改装されたホーム(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 駅リニューアル工事にともない壁などが改装されたホーム(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 コンコースのリニューアル工事が進む(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 コンコースのリニューアル工事が進む(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 コンコースのリニューアル工事が進む(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 コンコースのリニューアル工事が進む(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 新たに吹き抜けが設けられ、コンコースから下のホームが見られるようになった(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 地下道でつながっている都営三田線 大手町駅との境界付近。二重橋前駅と床のタイルが異なる(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 二重橋前駅、リニューアル後のイメージ(画像:東京メトロ)。 二重橋前駅、リニューアル後のイメージ(画像:東京メトロ)。 二重橋前駅、リニューアル後のイメージ(画像:東京メトロ)。 改札前にある柱の駅名表示が、「二重橋前〈丸の内〉」という副駅名つき名称に変えられた(2018年3月17日、中島洋平撮影)。 路線図のテープをはがすと、副駅名〈丸の内〉が。 ダイヤ改正にともないホームの方面案内も変更。小田急線への直通運転区間が本厚木から伊勢原まで延びた。 新たに設けられた、ホームからコンコースまでの吹き抜け。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 「安全のため」重すぎる設備、重すぎる人の負担――地方鉄道の“三重苦”を救う「シンプル化技術」の数々 あとは政策だけ? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ さいたまの東側を激変させる「鉄道延伸」スケジュールが明らかに 新駅周辺の開発と同時着手も想定 「確執」の歴史? 東武と京成の乗換駅「名前バラバラ」の謎 どっちが由緒正しいのか この画像の記事を読む