採用減る「センターメーター」は何だったのか クルマづくりにもたらす意義とは 読み込み中... トヨタ「プリウス」初代から4代目までの、センターメーターの変遷(トヨタの画像をもとに乗りものニュース編集部にて作成)。 センターメーター搭載車のイメージ(画像:写真AC)。 2014年発売の3代目でセンターメーターを廃止した、トヨタ「ノア」のインパネ(画像:トヨタ)。 3代目ダイハツ「タント」は、センターメーターを採用しつつ、インパネ全体をフラットな設計に(画像:ダイハツ)。 ダイハツ「ムーヴ」は一時期センターメーターを搭載していたが、再び運転席メーターに変更された(画像:ダイハツ)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 ガソリン車と「何も変えてません」 ダイハツ初のEVが“軽バン”になった、もっともな理由 “出遅れ”と言われようとも 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「7ナンバー車」だ!と思ったら、どう見ても「5ナンバー車」と同じだったのですが… 分類番号700番台 ちがいは何? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む