私鉄初の「検討」は近鉄じゃなかった! 幻の京阪フリーゲージトレイン 読み込み中... 「京阪FGT」の運行が考えられていたルート(国土地理院の地図を加工)。 大阪、京都、滋賀の3府県を中心に鉄道ネットワークを展開している京阪電鉄。半世紀以上前にFGTの導入を検討していた(2014年7月、草町義和撮影)。 新幹線と在来線の直通用として研究が進められてきたFGTの第3次試験車両(2014年11月、恵 知仁撮影)。 路面電車のように道路を走る部分がある京津線。ここをFGTが走っていたかもしれない(2018年3月、草町義和撮影)。 地下に建設された京阪本線の淀屋橋駅。ディーゼルカーの騒音と排出ガスが問題になった(2010年7月、草町義和撮影)。 江若鉄道線の廃線跡(手前)と、同線の線路敷地を一部活用して建設された湖西線の高架橋(奥)(2013年12月、草町義和撮影)。 湖西線を走る新快速(2013年12月、草町義和撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「住みたい街ランキング 2026」発表! ベスト3は圧倒的強さを誇る3駅!! 急上昇した謎の駅「センター北」の魅力とは? 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ なぜJR東日本の「みどりの窓口」は急減した?「方針凍結」と“話せる券売機”の現実 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む