戦車にウインカーが付いているワケ 車種でも異なる事情、戦う車両になぜ保安装置? 読み込み中... 陸上自衛隊90式戦車のウインカー。誤って踏んでも壊れないようになっている(矢作真弓撮影)。 陸上自衛隊90式戦車。左右の履帯(いわゆるキャタピラー)の最前面直上にオレンジ色のウインカーが見える。側面にそうした保安装置は見られない(矢作真弓撮影)。 左向きの方向指示器を点滅させて公道を左折する16式機動戦闘車。北海道では90式戦車でも同様の光景が見られるが、実は両者には決定的な違いがある(矢作真弓撮影)。 16式機動戦闘車の側面。方向指示器や反射板が並ぶ。90式戦車と比べるとその差異は一目瞭然。(矢作真弓撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 F-35Bが実戦“初撃墜”を達成! 英軍が映像公開 イラン製無人機の脅威は依然継続中 対策方法は? 8輪駆動の“化け物”ベンツ・トラック「バナナで釘が打てる」過酷環境でパワフルさをアピール!! 米海軍の“最強・最新鋭空母”中東派遣への道中に強敵「トイレ詰まり」と戦っていた!? 艦長「ダメコンは機能している」 イスラエル軍 イランの弾道ミサイル基地「攻撃の瞬間」公開 そもそもなぜ先制攻撃にこだわるのか この画像の記事を読む