昭和の丸っこい「モノコックバス」現役! 道北に全国からバスファン いまや観光資源に 読み込み中... 2人掛けシートが主体だが、一部は1人掛けに替えられている(OleOleSaggy撮影)。 運転席の全景(OleOleSaggy撮影)。 定期運用区間の始発地、30線西3号(OleOleSaggy撮影)。 士別駅近くの士別軌道本社1階には、昔の行先表示板などが展示されている(OleOleSaggy撮影)。 モノコックバスが運転されている士別軌道の中多寄線。通常は30線西3号から士別駅前までの1便だが、期間限定で士別~風連間の1往復にも充当されている(国土地理院の地図を加工)。 日本で唯一、路線バスとして毎日運行されている士別軌道のモノコックバス(OleOleSaggy撮影)。 いまでは見ない懐かしいタイプの降車ボタン。サッシからはみ出て取り付けられている(OleOleSaggy撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 東京から寝ている間に「標高2450m」まで連れていくバス、今年は大幅パワーアップ! バス会社が追加参入 運行日数「約2.7倍」に JR四国が導入している「共同経営」、原点は80年前の香川に? 日本初の“先進的”な運賃制度とは いすゞも約20年ぶりデザイン刷新! 大型観光バス新型「ガーラ」ついに発売 “2階だけ仕様”も復活 あと1年足らずで「現金でバス乗れなくなります」 全路線“完全キャッシュレス化”疑問に応えるサイト開設 京王バス この画像の記事を読む 【バス】車両やシートも多彩な路線バスや観光バス その乗り方、楽しみ方