昭和の丸っこい「モノコックバス」現役! 道北に全国からバスファン いまや観光資源に 読み込み中... 2人掛けシートが主体だが、一部は1人掛けに替えられている(OleOleSaggy撮影)。 運転席の全景(OleOleSaggy撮影)。 定期運用区間の始発地、30線西3号(OleOleSaggy撮影)。 士別駅近くの士別軌道本社1階には、昔の行先表示板などが展示されている(OleOleSaggy撮影)。 モノコックバスが運転されている士別軌道の中多寄線。通常は30線西3号から士別駅前までの1便だが、期間限定で士別~風連間の1往復にも充当されている(国土地理院の地図を加工)。 日本で唯一、路線バスとして毎日運行されている士別軌道のモノコックバス(OleOleSaggy撮影)。 いまでは見ない懐かしいタイプの降車ボタン。サッシからはみ出て取り付けられている(OleOleSaggy撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 都営バスの「スカウターみたいな装置」が壊れた!? 実証3日目から「中断」に 強度不足 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 日本に「新たなバスメーカー」設立へ 三菱ふそう×台湾ホンハイ 2026年に誕生 「FUSO」ブランドはどうなる? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む 【バス】車両やシートも多彩な路線バスや観光バス その乗り方、楽しみ方