モノレールとは似て非なる「スロープカー」全国に 高低差バリアの解決策、その意外なルーツ 読み込み中... 長崎市の稲佐山で2019年夏に導入が予定されているスロープカーのイメージ。フェラーリのチーフデザイナー経験者で、JR東日本「四季島」なども手掛けた奥山清行さんのデザイン(画像:長崎市)。 明治通りに沿って飛鳥山の斜面を上る「あすかパークレール」(OleOleSaggy撮影)。 あすかパークの操作はエレベーターとほぼ同様(OleOleSaggy撮影)。 王子駅付近から飛鳥山の上までを結ぶ「あすかパークレール」。車両の愛称は「アスカルゴ」(あばさー撮影)。 徳島県鳴門市にあるスロープカー「すろっぴー」。高速道路本線上にあるバス停へのアクセス手段として設けられた。写真は初代車両(OleOleSaggy撮影)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 近鉄電車に「東武8000系風」の車両が登場! 外装イメージが明らかに 運行区間は? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「ポムポムプリン」ラッピング電車が登場! ちゃんと“お尻のしるし(*)”付きのポスターもある 西東京の住宅街を貫く「新道路」建設スタート 駅前からズバッと一直線 どこまで通じる? この画像の記事を読む