変わる船のブリッジ 少し宇宙船ぽい日本郵船の「情報統合型船橋」新造船が処女航海へ 読み込み中... 自動車専用船「アリエス・リーダー」の、従来型のブリッジの様子(2017年12月17日、乗りものニュース編集部撮影)。 着岸作業にて、ウイング(ブリッジの左右に伸びた部分)で操船する様子(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 ウイングを真下から(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 ウイング内部。手動操舵のミニホイール(手前)やメインエンジンの遠隔操作ハンドルなどが見える(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 「モノセロス・リーダー」はパナマ船籍(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 パナマ船籍ゆえのパナマ国旗(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 日本郵船の船であることを表す二引のファンネル(煙突)マーク(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 スタンランプを真上から。船尾の、船と岸壁をつなぐ傾斜路のことで、自動車はこのランプを自走して積み下ろしされる(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 スタンランプ上部(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 スタンランプを開閉するウインチ(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 「モノセロス・リーダー」の機関室(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 機関室横の工作スペースもまだピカピカ(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 船長席からの眺め(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 計器が集約されたコンソール(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 「モノセロス・リーダー」のブリッジ。前後に可動するシートのまわりを集約された計器が取り囲む(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 日本郵船の自動車専用船「モノセロス・リーダー」。「モノセロス」は星座の「いっかくじゅう座」の意(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 「モノセロス・リーダー」のデッキ。12層にクルマ約7100台を積載できる(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 「モノセロス・リーダー」の、船長の執務室(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 コンソールを前にデモンストレーションするデリマ船長(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 手前が船長席。手元のスイッチでモニタの表示を切り替えられる(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 手前が「情報統合型船橋」の中核のひとつ、運航支援装置「J-Marine NeCST」(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 「モノセロス・リーダー」のメインシャフト。船外のスクリューへつながる(2018年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 自衛隊「未来の大砲」が標的船をブチ抜く! “命中の瞬間”を捉えた映像が公開される 洋上試験の全貌が明らかに 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 夜行フェリーを“昼間”に運航=「瀬戸内海の超絶景!」 さんふらわあ名物「昼クルーズ」2026年も運航へ 愛知と三重を「ズバッと短絡」 行き止まりの人工島を“通過点”にする「45分のワープルート」vs 特急列車 どれくらい速くて安い? この画像の記事を読む