日本唯一、3か国間の国際フェリー 乗船時から「異国感」、海まで凍るウラジオストクへ 読み込み中... 売店ではアルコールのほか、韓日両国のお菓子も販売(高山和佳撮影)。 バーで供されるツナのチゲ。体も温まる(高山和佳撮影)。 船尾には氷のあいだに航跡が伸びる(高山和佳撮影)。 ウラジオストク港は軍民両用のため、軍艦の姿が見られることも(高山和佳撮影)。 「イースタンドリーム号」。ウラジオストク港にて(高山和佳撮影)。 韓国の東海に寄港中の「イースタンドリーム号」。乗客は韓国人が多数を占めるため、ほとんどがここで下船する(高山和佳撮影)。 ウラジオストク港付近。厳冬期には海が凍る(高山和佳撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 関西~北海道を「約21時間」vs「約31時間」どっちが魅力!? 新日本海フェリー敦賀~苫小牧東「直行便と経由便」それぞれの魅力とは? 10月からは「約46時間化」 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「レストランなし」が逆に高評価? 唯一の東京発着「オーシャン東九フェリー」人気のポイントとは? 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む