日本唯一、3か国間の国際フェリー 乗船時から「異国感」、海まで凍るウラジオストクへ 読み込み中... 売店ではアルコールのほか、韓日両国のお菓子も販売(高山和佳撮影)。 バーで供されるツナのチゲ。体も温まる(高山和佳撮影)。 船尾には氷のあいだに航跡が伸びる(高山和佳撮影)。 ウラジオストク港は軍民両用のため、軍艦の姿が見られることも(高山和佳撮影)。 「イースタンドリーム号」。ウラジオストク港にて(高山和佳撮影)。 韓国の東海に寄港中の「イースタンドリーム号」。乗客は韓国人が多数を占めるため、ほとんどがここで下船する(高山和佳撮影)。 ウラジオストク港付近。厳冬期には海が凍る(高山和佳撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 なぜ護衛艦「やまと」は存在しない? 海自艦艇が「人名」を避けるワケ 伝説の名が“封印”される深い意味 シャワー室にカーテン!? 女性も複数乗れる最新潜水艦「ちょうげい」就役! どこに配備? 「前が見えなくて危なくないの?」巨大タンカーの操縦室が“最後尾”にある理由 そびえ立つ高さの秘密とは 「交通も大手デベロッパー」の時代なのか? 国内民間初の「フル電動航路」を繰り出す「三井不動産」の本気度 この画像の記事を読む