賛否両論あった空自戦闘機部隊のモットー「見敵必殺」 掲げる言葉に見える特色、ほかにも 読み込み中... 航空自衛隊 百里基地に所属する第501飛行隊のRF-4EJ「ファントムII」。F-4EJ戦闘機を改修した偵察機仕様で、機種に20mmバルカン砲を残している(画像:航空自衛隊)。 第6飛行隊所属F-2戦闘機の、2013年戦技競技会優勝記念マーキング仕様(画像:Photolibrary)。 2013年、隊内の戦技競技会優勝を記念するマーキングが施された、第6飛行隊所属F-2戦闘機。尾翼上に「見敵必殺」のモットーが見える(画像:Photolibrary)。 航空自衛隊 航空救難団のUH-60J救難ヘリコプター(画像:航空自衛隊)。 山口駐屯地第17普通科連隊の、レンジャー教育における山地潜入訓練の様子(画像:陸上自衛隊)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む