自衛隊は積極的に海外へ 「いずも型空母化」を軸に読む防衛大綱、見えてくる世界戦略 読み込み中... 海自護衛艦「かが」の戦闘指揮所。レーダーや音波を探知するソナーなど、戦闘に関する情報が集約されており、戦闘時はここから指揮を執る。(画像:海上自衛隊)。 インド太平洋方面派遣訓練に参加する海上自衛隊のヘリコプター搭載護衛艦「かが」(右)とインド艦艇(画像:海上自衛隊)。 海自護衛艦「かが」に着艦する哨戒ヘリSH-60K。「哨戒ヘリ」とは、海上をパトロールし船舶や潜水艦を探知する能力に優れたヘリコプターのこと(画像:海上自衛隊)。 海自護衛艦「かが」格納庫にて。ヘリのメインローターブレード(主回転翼)の翼端が複雑に曲がっているのは仕様で、SH-60Kの特徴でもある(画像:海上自衛隊)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「大荒れの海を行く巡視船」船内の映像を海保が公開! “怪奇現象のような浴槽の揺れ”に注目集まる 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「中国・パキスタン共同開発の戦闘機」いらなくない? “中東屈指の空軍国”がなぜ導入検討 見つめる先は? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む