相鉄の都心直通用20000系電車が優秀車両に 鉄道友の会「ローレル賞」を初受賞 読み込み中... 急勾配が続くJR山陽本線の八本松~瀬野間、通称「瀬野八」を、EF66形電気機関車に牽引(けんいん)されて通過する相模鉄道の20000系電車(画像:相模鉄道)。 相模鉄道の20000系電車(画像:鉄道友の会)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「都内屈指の開かずの踏切」回避ルートが解体へ!大丈夫なの? 迂回路はかなり不便だが…実際は「意外な結果」に 「きかんしゃトーマス」の“大親友”が大井川鐵道で運行へ 「黒いSL」を改装 小田急が「異様にお得なバスツアー」来月開催へ 秦野や厚木エリアの“穴場スポット”を巡る盛りだくさんの内容 大きな窓の特急、なぜ減っている? 絶滅寸前「“ビュー”のつく特急」たち 「どこがビューなのか」と言われた車両も!? この画像の記事を読む