日本の武器輸出どう歩むべき? 潜水艦、航空機…実績ゼロ その意義はカネのみにあらず 読み込み中... 海上自衛隊の練習機TC-90は、防衛装備移転三原則に基づきフィリピン海軍に無償供与され(法整備の関係で当初は貸与)、2019年現在、同国で洋上監視の任務に就いている(画像:海上自衛隊)。 海上自衛隊の「そうりゅう」型潜水艦。オーストラリアへの輸出が期待されたが、かなわなかった(画像:海上自衛隊)。 海上自衛隊の救難機「US-2」は2019年5月現在、インドと輸出交渉中(画像:海上自衛隊)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 陸自の戦闘ヘリ「全廃」して大丈夫? 3月末にコブラ部隊が激変… 「ドローン万能論」と逆行する世界のリアル ロシア軍が「新型巡航ミサイル」を使用 ウクライナが残がい公開“制裁が機能していない”可能性も 16年ぶりの新型! 自衛艦「あかし」就役 280億円で武装ゼロでも“超重要” どこに配備? イラン海軍の戦闘艦を米潜水艦が撃沈 実は約80年ぶり 最後の事例は日本海軍の艦だった? この画像の記事を読む