栄光の「チーム・ロータス」とその黄昏 英の名門F1チームが日本企業ロゴをまとうまで 読み込み中... タミヤ本社ギャラリーに展示されている、同社のミニ四駆マシンを32倍に拡大し実車スケールとした、その名も「1/1 エアロアバンテ」。全長 4650mm、全幅 2800mm、全高 1440mm、動力にはレシプロエンジンを搭載(2019年5月9日、乗りものニュース編集部撮影)。 タミヤ本社ギャラリーに展示された「ロータス91」。「12」はマンセルの車番。奥に「ロータス102B」も見える(2019年5月9日、乗りものニュース編集部撮影)。 「ブラックビューティー」こと「ロータス79」。チーム内では「ジョン・プレイヤー・スペシャル・マークIV」と呼称した(画像:Sergey Kohl/123RF)。 タミヤ本社の「ロータス102B」は、いすゞのF1用エンジンをテストした車体でもある。 1975年シーズンを戦った「ロータス72E」のノーズ。「5」はR.ピーターソンの車番。 1992年シーズンに投入された「ロータス107」のノーズ。「11」はハッキネンの車番。 ヴィタリー・ペトロフがドライブする「ロータス・ルノーGP」のマシン。同チームは2012年より「ロータスF1チーム」を名乗る(画像:David Acosta Allely/123RF)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ワイパーの「INT」なぜある? 誕生のヒントは“人間のまばたき”だった!? 映画化までされた発明秘話 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 街から消えゆく「歩道橋」なぜ最近どんどん撤去される?「昭和の遺産」が役目を終えつつある理由 名古屋駅のホーム階段にある「謎のガラス板」正体は? 戦争中の暗闇を照らした“歴史の語り部”の秘密 この画像の記事を読む