都内最古の駅遺構「昌平橋駅」と「万世橋駅」 関東大震災で焼失を免れた知られざる駅 読み込み中... 約110年前、万世橋駅方面へ工事中の昌平橋架道橋。奥の高架橋上に昌平橋駅ホームが見える(『新永間建築事務所初代工事写真集』より)。 現在の昌平橋架道橋と、その先に旧昌平橋駅の高架橋。ひとつ前の写真(工事中の昌平橋架道橋)と同じ場所(2019年8月、内田宗治撮影)。 完成した昌平橋駅。1908年撮影(『新永間建築事務所初代工事写真集』より)。 御茶ノ水駅付近から。遠くに見えるのが旧昌平橋駅(『新永間建築事務所初代工事写真集』より)。 御茶ノ水駅付近から旧昌平橋駅方面を遠望。ひとつ前の写真と同じ場所の約110年後(2019年8月、内田宗治撮影)。 旧昌平橋駅の神田川側(2019年8月、内田宗治撮影)。 旧万世橋駅にできた「マーチエキュート神田万世橋」(2019年8月、内田宗治撮影)。 「マーチエキュート神田万世橋」2階カフェなどへの入口(2019年8月、内田宗治撮影)。 関東大震災前の万世橋駅。ホームは跡が残る現在とほぼ同じ位置。隣接して立派な駅舎があった(『市街高架線東京萬世橋間建設紀要』より)。 旧万世橋駅にできたマーチエキュート神田万世橋(2019年8月、内田宗治撮影)。 旧昌平橋駅の高架橋(紅梅河岸高架橋)。この上にホームがあった(2019年8月、内田宗治撮影)。 いまから約110年前、昌平橋駅開業の頃。外観は現在とほとんど変わらない(『新永間建築事務所初代工事写真集』より)。 旧昌平橋駅の神田川側(2019年8月、内田宗治撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 世界初の「黄色いブロック」は岡山の交差点! 日本人発明家が私財を投じた“友情の凸凹” 普及まで20年もかかった驚きの誕生秘話とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 日比谷線の「始発駅」が2030年代に大変貌へ “駅前まるごと再開発計画”が具体化 高さ約160mの超高層ビル この画像の記事を読む