海自護衛艦「いずも」わずか31億円で「空母化」のワケ F-35B戦闘機の発着艦が可能に 読み込み中... 「いずも」の右舷エレベーター。いずも型の航空機運搬用エレベーターはF-35Bの搭載を想定して仕様が決定されたという(竹内 修撮影)。 2020年度防衛予算の概算要求にF-35Bの発着艦能力を得るための改修費が計上された、海上自衛隊の護衛艦「いずも」(竹内 修撮影)。 「いずも」の飛行甲板。2020年度防衛予算の概算要求には、耐熱性強化のための改修費が計上された(竹内 修撮影)。 改修を受けた「いずも」で最初に発着艦する可能性が高い、アメリカ海兵隊のF-35B(竹内 修撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 16年ぶりの新型! 自衛艦「あかし」就役 280億円で武装ゼロでも“超重要” どこに配備? イラン海軍の戦闘艦を米潜水艦が撃沈 実は約80年ぶり 最後の事例は日本海軍の艦だった? ホルムズ海峡閉鎖!→自衛隊は「日本の生命線」でタンカー守れるのか? 現行法での“ギリギリの対応”とは 小泉防衛大臣「戦闘機の翼で懸垂」に驚きの声! 隊員に敬意を表して“まさか”の返礼 この画像の記事を読む