ホンダの「TYPE-R」を乗りこなすには? 初のイベントに「シビック」「NSX」など集結 読み込み中... 鈴鹿本コース、メインストレートを走り抜ける参加者の車列。イベントのおよそ1か月後に開催されるF1グランプリと同じ場所を走れた(2019年9月16日、鈴木ケンイチ撮影)。 STECこと鈴鹿サーキット交通教育センターのコースを使用し、パイロンコースとスキッドパッドでクルマの性能を引き出す走行を体験(2019年9月16日、鈴木ケンイチ撮影)。 鈴鹿サーキットの南コースにて走行体験。全長約5.8kmの本コースに対し、同コースはカートレースなどに使用される全長約1.26km(2019年9月16日、鈴木ケンイチ撮影)。 「シビック TYPE-R」開発責任者の柿沼氏(写真右)と参加者。イベントの合間などに開発者へ直接質問をぶつけることもできた(2019年9月16日、鈴木ケンイチ撮影)。 東京から参加した渡辺さん夫妻(2019年9月16日、鈴木ケンイチ撮影)。 鈴鹿サーキット南コースにて、プロ・ドライバーが運転するクルマへの同乗体験に参加した渡辺さん(2019年9月16日、鈴木ケンイチ撮影)。 石川からやってきた西野さん親子。『ビート』に乗っているというお父さんは今回、見学のみ(2019年9月16日、鈴木ケンイチ撮影)。 オフ会枠で参加した、写真右から堤智成さん、村山裕紀さん、木方涼平さん(2019年9月16日、鈴木ケンイチ撮影)。 鈴鹿サーキットの「2019ホンダ・スポーツ・ドライビング・ミーティング-R」にて。クルマの性能を引き出す走りを体験(2019年9月16日、鈴木ケンイチ撮影)。 講師を務めたレーシングドライバー。左から中山さん、伊沢さん、岡田さん(2019年9月16日、鈴木ケンイチ撮影)。 イベント終了後の集合写真。全国各地から26台40名が集結した(2019年9月16日、鈴木ケンイチ撮影)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 驚愕の「レーシングコース無駄遣い」富士スピードウェイで実施→SNSで話題に 「やべぇな」「バカすぎて好き」…何するの? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 幕張で発見!「60年前の水色クラシックカー」後ろ姿がなんか変… 免許も登録も2種類必要な激レア車 しかも「世界初」の称号まで 「左へ曲がります」バスはなぜしゃべる?「ピーピー音」から“人の声”に進化した納得の理由 知られざる「義務化」の現在 この画像の記事を読む