ティーガーI戦車の源流か ドイツWW2初期の重装甲「軽」戦車 期待された役割とその顛末 読み込み中... 強力な戦車砲とぶ厚い装甲で連合軍から恐れられたティーガーI(画像:ドイツ連邦公文書館)。 斜め上からのI号戦車F型。側面の丸いハッチが開いている。近接戦闘を意識してか砲塔上に5つもペリスコープ(潜望鏡)が取り付けられている(画像:ドイツ連邦公文書館)。 ソ連軍に捕獲されたI号戦車F型。幅の広い履帯(キャタピラ)と角ばった厳つい車体。独特の複雑な挟み込み式の車輪(転輪)は後に登場するティーガーIを彷彿させる。 II号戦車J型。ティーガーIを小型化したような特徴的な外見をしている。一方で武装はアンバランスなまでに貧弱(画像:ドイツ連邦公文書館)。 第12機甲師団に配属されたII号戦車F型。東部戦線で実戦行動中の貴重なカット。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「魚雷じゃない!?」護衛艦から“謎の黄色い物体”出現! 最新ステルス護衛艦が出した新装備の正体とは 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 空自「ナゾの巨人機」が飛んだ! 秘密のベールに包まれた飛行訓練の映像が公開される 現代戦には不可欠な機体 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む