ティーガーI戦車の源流か ドイツWW2初期の重装甲「軽」戦車 期待された役割とその顛末 読み込み中... 強力な戦車砲とぶ厚い装甲で連合軍から恐れられたティーガーI(画像:ドイツ連邦公文書館)。 斜め上からのI号戦車F型。側面の丸いハッチが開いている。近接戦闘を意識してか砲塔上に5つもペリスコープ(潜望鏡)が取り付けられている(画像:ドイツ連邦公文書館)。 ソ連軍に捕獲されたI号戦車F型。幅の広い履帯(キャタピラ)と角ばった厳つい車体。独特の複雑な挟み込み式の車輪(転輪)は後に登場するティーガーIを彷彿させる。 II号戦車J型。ティーガーIを小型化したような特徴的な外見をしている。一方で武装はアンバランスなまでに貧弱(画像:ドイツ連邦公文書館)。 第12機甲師団に配属されたII号戦車F型。東部戦線で実戦行動中の貴重なカット。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE ロシア軍トラックに奇妙な「シマウマみたいな模様」が出現!? 実は100年以上前の技術の焼き直しだった 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 新型装甲車に最新ミサイル、先進UGVの車列まで!「総火演2026」まもなく開催、 去年とはひと味違うか? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む