ティーガーI戦車の源流か ドイツWW2初期の重装甲「軽」戦車 期待された役割とその顛末 読み込み中... 強力な戦車砲とぶ厚い装甲で連合軍から恐れられたティーガーI(画像:ドイツ連邦公文書館)。 斜め上からのI号戦車F型。側面の丸いハッチが開いている。近接戦闘を意識してか砲塔上に5つもペリスコープ(潜望鏡)が取り付けられている(画像:ドイツ連邦公文書館)。 ソ連軍に捕獲されたI号戦車F型。幅の広い履帯(キャタピラ)と角ばった厳つい車体。独特の複雑な挟み込み式の車輪(転輪)は後に登場するティーガーIを彷彿させる。 II号戦車J型。ティーガーIを小型化したような特徴的な外見をしている。一方で武装はアンバランスなまでに貧弱(画像:ドイツ連邦公文書館)。 第12機甲師団に配属されたII号戦車F型。東部戦線で実戦行動中の貴重なカット。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan ロシア軍の強力な“偵察攻撃無人機”ウクライナ製の迎撃兵器が背後から迫る映像公開! 初めてのケース? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「なにを見てヨシ!って言った?」陸軍30年ぶりの新型「装甲車」“欠陥がそのまま”で責任者がクビに!? イギリス 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む