エアバス50年、民間機だけじゃない巨大企業への歩みとは ヘリでは日本と深い縁も 読み込み中... MBBと川崎重工業が共同開発したBK117の最新型「BK117D-2」。エアバス・ヘリコプターズではH145の名称で販売されている。川崎重工業によると、日本国内のドクターヘリは4割がBK117シリーズという(竹内 修撮影)。 エアバスA300の原型機「A300B1」(画像:エアバス)。 エアバスが開発した戦術輸送機A400M(竹内 修撮影)。 エアバス・ヘリコプターズが開発を進めている無人ヘリコプター「VSR700」の実物大模型(竹内 修撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「世界一カッコいいかもしれないデザインのジャンボ機」SNSも驚嘆の全貌とは 「これまでで最高」…過去には「記念塗装の傑作」とも 空自T-4後継機の座を「“旧東側”の刺客」が狙う! M-346より低コスト? 関係者が語るその可能性 川崎重工の“最新型ヘリ”オセアニア地域で初受注! 運用能力と快適性を大幅向上 アフターサポート拡充も実施 JAL「“世界最強エンジン”搭載のナゾの純白機」深夜の羽田に出現 約9万時間飛んだ功労機“最後の出発”の瞬間 この画像の記事を読む