中国が新型「軽」戦車を作ったワケ 対戦車戦は無理! 特異なスペックに見る意図、背景 読み込み中... 「15式軽戦車」車体前部センサー類のアップ(Gordon Arthur撮影写真を月刊PANZER編集部にて加工)。 15式軽戦車を真横から見たところ。車輪(転輪)は6個だが後部の方が間隔は狭く、後部に荷重がかかっていると想像される(2019年10月1日、Gordon Arthur撮影)。 天安門広場を行進する15式軽戦車。砲塔側面には「黒豹」をイメージしたマーク。砲塔側面装甲は2重になっているように見える(2019年10月1日、Gordon Arthur撮影)。 15式軽戦車の後部。長距離移動に備えた外装式燃料タンクが目立つ。追加燃料タンク無しでは航続距離は450kmとされている(2019年10月1日、Gordon Arthur撮影)。 砲塔部のアップ。乗員用ハッチはリブ(X状のうね)を入れるほど薄いのが分かる。ボルト留めの、追加装甲の取り付け方にも注目(2019年10月1日、Gordon Arthur撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 唯一無二! 北海道限定の激レア戦闘車両「後ろ向きで撃つ」自衛隊公式が射撃の様子を動画で公開 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 海自艦がロシア海軍の「超静かな潜水艦」を確認!浮上航行する姿を捉えた画像を防衛省が公開 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む