陸自「戦車乗り」のブーツ なぜ脱げやすいのか? 迷彩服も実は違うもの着てます 読み込み中... 「戦闘服 一般用」(左)と「戦闘服 装甲用」(右)の違い。赤丸が偽装用ループで、青丸が首元の取っ手(柘植優介撮影)。 専用の「戦闘服 装甲用」と「戦闘靴 装甲用」を着用した10式戦車の乗員(2014年7月、柘植優介撮影)。 AAV7水陸両用車の乗員だけが履く「戦闘靴 水陸装甲用」(2018年4月、柘植優介撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 戦車のハッチに詰まるから!?「ウエストが太い兵士は許さん!」厳格な新ルールを米陸軍が導入 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「ブラッドレーなら300両あるよ!」防衛展示会で発見した奇抜な“中古車店”の正体とは!? 実は今の戦場に一番必要な存在? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む