手のひら返しで「イギリスの誇り」に だが… 英戦車「チャレンジャー」波瀾万丈の人生 読み込み中... イギリスのボービントン戦車博物館に展示される「シール1」戦車。イランのキャンセル後、ヨルダンが買い取り運用した車両(柘植優介撮影)。 イギリスのボービントン戦車博物館が所蔵するチャレンジャー戦車。動態保存されており、イベントでは走行する姿を披露する(柘植優介撮影)。 1991年、湾岸戦争最初期の「砂漠の嵐作戦」に参加するイギリス陸軍のチャレンジャー戦車(画像:イギリス国防省)。 ヨルダンで「アル・フセイン」戦車と改名したチャレンジャー戦車。2020年1月現在も同国陸軍の主力戦車として現役(画像:アメリカ海兵隊)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「プロ意識に欠ける」ロシア軍機の“危険な接近”を英海軍が批判! 明らかに挑発行為とみられた行動とは? 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON なぜ今!? 開発難航の欧州製“太りすぎドローン”、川崎重工が手を組んだウラにある深謀遠慮とは あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む