大型イベント相次ぐ中止 新型コロナ対策はあるのか? シンガポールエアショーの場合 読み込み中... マレーシア空軍が出展したSu-30MKM戦闘機(左)とA400M輸送機(右)。今回のシンガポールエアショーにおける地上展示機の大多数は、近隣諸国の空軍とシンガポール空軍、アメリカ軍機で占められていた(竹内 修撮影)。 サーモセンサーが設置されたエアテント内部(竹内 修撮影)。 出展を見合わせたレオナルドのブース(竹内 修撮影)。 2020年の「シンガポールエアショー」は欧米企業を中心に出展見合わせが相次ぎ、中国企業12社も出展をとりやめた。写真は展示を見合わせたベルのブース(竹内 修撮影)。 入場者の検温用に、会場前に設置されたエアテントの入り口。エアテント内にはサーモセンサーが設置されていた(竹内 修撮影)。 シャトルバスには識別番号が振られ、利用者はその番号を控えておくようアナウンスされていた(竹内 修撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「珍しい中国軍艦」が日本に超接近!自衛隊が撮影した画像が公開される 船体の前部にヘリコプター甲板 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ロシア海軍の潜水艦に「異変」! 衛星画像の分析で明らかに 船体に“巨大な傘”を設置か イギリス国防省が指摘 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む 【新型コロナウイルス対応特集】新幹線や飛行機の換気はどうなってる? 定期券払い戻しの注意点など