大型イベント相次ぐ中止 新型コロナ対策はあるのか? シンガポールエアショーの場合 読み込み中... マレーシア空軍が出展したSu-30MKM戦闘機(左)とA400M輸送機(右)。今回のシンガポールエアショーにおける地上展示機の大多数は、近隣諸国の空軍とシンガポール空軍、アメリカ軍機で占められていた(竹内 修撮影)。 サーモセンサーが設置されたエアテント内部(竹内 修撮影)。 出展を見合わせたレオナルドのブース(竹内 修撮影)。 2020年の「シンガポールエアショー」は欧米企業を中心に出展見合わせが相次ぎ、中国企業12社も出展をとりやめた。写真は展示を見合わせたベルのブース(竹内 修撮影)。 入場者の検温用に、会場前に設置されたエアテントの入り口。エアテント内にはサーモセンサーが設置されていた(竹内 修撮影)。 シャトルバスには識別番号が振られ、利用者はその番号を控えておくようアナウンスされていた(竹内 修撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 新型装甲車に最新ミサイル、先進UGVの車列まで!「総火演2026」まもなく開催、 去年とはひと味違うか? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! ついに総火演デビュー! 陸自の最新装甲車「AMV」800両超えの大量調達、派生型も間もなく登場か? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む 【新型コロナウイルス対応特集】新幹線や飛行機の換気はどうなってる? 定期券払い戻しの注意点など