海上自衛隊が使った唯一の旧海軍駆逐艦 護衛艦「わかば」の数奇な人生 読み込み中... 1956年の復旧工事完了直後の警備艦「わかば」。武装やレーダーが見当たらない(画像:海上自衛隊)。 木造艇などを除くと、旧日本海軍の戦闘艦艇で唯一、海上自衛隊に再就役した護衛艦「わかば」(画像:海上自衛隊)。 駆逐艦「梨」とほぼ同時期に竣工した同型艦の「初桜」(画像:アメリカ海軍)。 1958(昭和33)年9月、日本海を航行中のソ連駆逐艦TSL-24。賠償艦として同国に引き渡された「初桜」の晩年の姿である(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? “世界最大”の水素を運ぶ船 川崎重工が建造へ! 将来の水素需要を見据えてのプロジェクト 世界初・日本初が続々!? 2026年に登場する「スゴい新造船」たち “燃料チェンジ”加速 “日本の生命線”握る船も この画像の記事を読む