はしご車のように機銃を上げ下げ 「カマキリ」という名の豆戦車 理想を形にした結果… 読み込み中... 「プレイング・マンティス」の車体に用いられた装軌式汎用装甲車の「ユニバーサル・キャリア」。イギリス製で、1934年から1960年の間に11万3000両作られている(柘植優介撮影)。 イギリスのボービントン戦車博物館に展示されている「プレイング・マンティス」の試作2号車。アームは寝た状態(柘植優介撮影)。 「プレイング・マンティス」がアームを上げた状態。最上部の銃塔は7.7mm機関銃を連装で装備する(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY トラック世界大手が「軍需企業化」を加速? ダイムラーが新ブランド発表 背景にウクライナ戦争 ベンツがガチガチの軍用車に? 半年で5万件超え! ウクライナ政府が明かした「地上無人ロボット」の凄まじい最前線事情とは この画像の記事を読む