日本初EV救急車登場 特徴は排ガスを出さないのみならず 各種メリットと池袋配備のワケ 読み込み中... EV救急車には、電動ストレッチャーが東京消防庁の救急車として初めて導入されている(画像:東京消防庁)。 池袋消防署に配備された日本初のEV救急車(画像:東京消防庁)。 池袋消防署に配備された日本初のEV救急車(画像:東京消防庁)。 池袋消防署に配備された日本初のEV救急車。後部扉は跳ね上げ式ではなく観音開き式(画像:東京消防庁)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 首都高のトンネル合流なぜ怖い? 地下の「金太郎飴」構造と“右側合流”に隠された苦肉の策 過密都市・東京が生んだ「逆転の発想」 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「EV、エコじゃない。製造時にCO2が大量」「廃棄にも大量」そう思っている人に見せたい「指標」 ガソリン車と比較してみると 「こんなクルマはゴメンだ…」 他人のクルマに乗って「一番堪えられない」ポイントとは? 見た目よりも何よりも…! この画像の記事を読む