おうちで観よう「総火演2020」その規模や演習内容は? 19式装輪自走砲も登場 読み込み中... 特科火砲の射撃精度をわかりやすく披露するため、砲弾の炸裂で描く富士山のシルエット(2018年8月、武若雅哉撮影) 10式戦車の実弾射撃。2020年の「総火演」は規模縮小のうえ、部隊を限定して実施される(2019年8月柘植優介撮影)。 陸上自衛隊の新装備である19式装輪自走155mmりゅう弾砲(2019年8月、柘植優介撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 電車の座席「持ち帰ってOK!」 あおなみ線で異色の列車が3月運転へ 名古屋から車庫まで直行 キャロウェイの新作「QUANTUM」を試打レビュー! (PR)キャロウェイゴルフ 東京に現れた「謎の青白フェリー」じつは自衛隊向け! 元「日本最速」の巨船 防衛省はどう使う? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む 【新型コロナウイルス対応特集】新幹線や飛行機の換気はどうなってる? 定期券払い戻しの注意点など