草マシマシだった2020年「総火演」 あれはなんだったの? その意味と演習本来の目的 読み込み中... 例年「総火演」の一環で行われる夜間演習の様子。写真は2020年のもの(画像:陸上自衛隊)。 2020年「総火演」、10式戦車の射撃の様子。ドローンを使用したこれまでに無いアングルからの撮影で、非常に好評だったという(画像:陸上自衛隊)。 最新装備である19式装輪自走155mmりゅう弾砲も偽装を施し登場(画像:陸上自衛隊)。 偽装を施し2年ぶりに「総火演」へ姿を見せた74式戦車(画像:陸上自衛隊)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 自衛隊車両131台のウクライナ供与が完了! 最終分が現地到着 米軍「ハンヴィー」に匹敵と評価された車両も 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「醤油じゃないんですね」自衛隊での“戦車メンテナンス”が話題に 滝のように流れる「真っ黒な液体」の正体 重すぎる!? 韓国の新型戦闘車両が「10式戦車並み」ドローン迎撃AI搭載で、もはや「歩兵が乗れる戦車」か? この画像の記事を読む