戦艦「大和」は潜水艦も探知できた? 旧海軍最新の潜水艦探知装置 利便性や性能は? 読み込み中... 1944年10月24日、フィリピン近海で戦闘中の「大和」(画像:アメリカ海軍)。 1941年、公試中の戦艦「大和」。白波を立てる艦首水面下に当時最新の水中聴音機を装備していた(画像:アメリカ海軍)。 1941年、公試中の戦艦「大和」。白波を立てる艦首水面下に当時最1943年にトラック泊地で撮影された、「大和」(左奥)と姉妹艦の「武蔵」(右手前)(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 米軍の攻撃で「イラン初の空母」が爆発炎上する様子が公開される 戦闘で空母が損傷するのは80年ぶり!? 最後に沈んだ艦は? 旧海軍でも採用ナシ! お値段200億円弱の非武装の自衛艦「びんご」就役 “異形の双胴船”に託された任務とは 日本初!「海外任務」メインの巨大巡視船が進水 なぜ“専用の船”が必要に? 背景には海保が直面する喫緊の課題あり イラン軍艦を「潜水艦の魚雷で撃沈する瞬間」米が公開 すさまじい水柱が立ち上がる この画像の記事を読む