操縦席直上にエンジンの空気吸入口…なぜそうなった? 危険なニオイのF-107試作戦闘機 読み込み中... 国立アメリカ空軍博物館に保存展示されるF-107「ウルトラセイバー」戦闘機。胴体下部にある半球状のものは増加燃料タンク。ここに半没式で核爆弾を搭載する計画だった(画像:アメリカ空軍)。 ノースアメリカンが開発したF-107「ウルトラセイバー」戦闘機(画像:アメリカ空軍)。 飛行試験中のF-107「ウルトラセイバー」戦闘機(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 欧州4か国の意地が結集した「戦闘機」かなりのスピードで“偉業を達成”でもまだ発展途上!? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 自衛隊の巨大ヘリを「丸洗い」! 入念すぎる洗機の映像が公開 SNSでは「こうやってたんだ」との声も 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む