操縦席直上にエンジンの空気吸入口…なぜそうなった? 危険なニオイのF-107試作戦闘機 読み込み中... 国立アメリカ空軍博物館に保存展示されるF-107「ウルトラセイバー」戦闘機。胴体下部にある半球状のものは増加燃料タンク。ここに半没式で核爆弾を搭載する計画だった(画像:アメリカ空軍)。 ノースアメリカンが開発したF-107「ウルトラセイバー」戦闘機(画像:アメリカ空軍)。 飛行試験中のF-107「ウルトラセイバー」戦闘機(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 米陸軍 開発中の「最新戦車」試作型を公開! ハイテク技術を多数盛り込み既存車両と別物に? 10式のような軽量システムも 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ フランス“皿まわさない”空飛ぶレーダー基地の購入を決定! 自国開発ではなく既存機で ベネズエラ大統領を電撃拘束! 米軍の「斬首作戦」を支えた“闇夜の追跡者”とは?『ブラックホーク・ダウン』の失敗は生きたか この画像の記事を読む